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 名言
2015年06月02日 (火) | 編集 |
「やってみせ、言って聞かせて、させてみせ、ほめてやらねば、人は動かじ。
話し合い、耳を傾け、承認し、任せてやらねば、人は育たず。
やっている、姿を感謝で見守って、信頼せねば、人は実らず。」

皆さんも知っている余りにも有名な山本五十六元帥のお言葉です。
何度読んでもつくづく良い言葉だなぁ・・・と思います。
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コメント
この記事へのコメント
月井先生、こんにちは。いつもブログを読まさせていただいています。

私は、先日の大会の組手の準決勝で、ポイントをリードしていたのにも関わらず、試合後半に上段蹴りを喰らって、負けてしまいました。
形の予選、組手の予選、形の準決勝・決勝、と試合が続き、疲れが溜まって集中が切れたのと、ポイントをリードしていることで油断をしていたのが原因かな、と自分では分析しております。

しかし、このように上段蹴りで逆転されることは今までにも何回もありました。対戦相手が上段蹴りが得意であることを知っていて、注意しよう、といくら強く思っても、やはり喰らってしまいます。

どうすれば相手からの上段蹴りを防ぐことが出来るでしょうか…
もし良ければ、アドバイスをよろしくお願いします。

お忙しい中本当にすみません。
2015/06/08(Mon) 19:14 | URL  |  #-[ 編集]
Re: タイトルなし
コメントありがとございます。ご質問の件ですが、試合を観ていないので詳しいことはわかりませんが、このような場合蹴りをあまりにも意識し過ぎて動きが止まってしまう場合が多く見受けられます。
中途半端な距離でいると、かえって蹴りを食らいやすくなってしまうので、間合いを大きく取るか、逆に間を詰めて技を潰す。とにかく、止まらないことを心掛ければ大丈夫かと思います。実際に見れれば、構えや立ち方で癖がわかると具体的なアドバイスができるのですが、この程度ですみません。
2015/06/09(Tue) 13:23 | URL  | 月井 新 #-[ 編集]
確かに、私は蹴りを警戒しすぎて動けていませんでした。意識して練習してみます。お忙しい中、返信ありがとうございました。
2015/06/12(Fri) 07:32 | URL  |  #-[ 編集]
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